各施設からのお知らせ

寿福の郷 大和高田 こどもの日

日中、汗ばむ陽気となりましたが…今月も引き続き三密を控え行事など人が集まることは控えさせて頂いておりますm(_ _)m

5月5日のこどもの日は、「端午(たんご)の節句」とも呼ばれています!! 

端午の節句は別名、「菖蒲(しょうぶ)の節句」とも呼ばれています。

昔から、この日には香りの強い菖蒲やよもぎを軒先につるしたり菖蒲湯に入ったりして厄を払い、多くの人々が無病息災を願ってきました。

武士が活躍する時代になると、菖蒲を「尚武(しょうぶ)」、つまり武道を重んじるという考えと関連付けて、勇ましい飾り付けで男の子の誕生を祝い、それからの健やかな成長を願う日となったのです。
江戸時代には、端午の節句は正式に祝日として定められる。

身を守るための鎧や兜を飾ったり、鯉のぼりを立てたりして、人々は端午の節句に男の子の成長や立身出世を願うようになりました。
端午の節句は時代の移り変わりに合わせ、男の子の誕生と健やかな成長をお祝いする日として現在まで大切にされてきたのです。

手作り金太郎さ~ん!!

寿福の郷では各お部屋の前に手作り鯉のぼりが気持ち良さそうに泳いでます❤️

屋根より~🎶高い~🎶

そしてこどもの日に皆様がお集まりして頂きたかったのですが…今月も我慢💦…各お部屋へお配りさせて頂き召し上がって頂きました!プリンアラモード❤️

まだいつまで続くか分からないですが💦感染予防に努めながら今できる楽しみを見つけながら日々を過ごして頂きたいと感じます❤️